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北海道のキャンプ場 【2007/01/18 18:16】
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キャンプ
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本宅の方で「北海道のキャンプ場」のページを作りましたが、
昨年、北海道のキャンプ場を回って思ったことは、
無料→有料化、ゴミ持ち帰りのキャンプ場が増えたなぁってことです。
例年なら、島は別として、ほとんど無料のキャンプ場しか使ったことがなかったのですが、
昨年は随分有料のキャンプ場も利用しました。
とはいえ、1000円も越えるようなキャンプ場はほとんどありませんが。
(でも1000円近い利用料を払って、かつ「ゴミ持ち帰り」ってところも割りとありましたよ。利用はしていないけれど)
私の知ってる限りで道内で『無料』かつ『ゴミも捨てられる』『キャンプ場』
は、以下の三つです。
・稚内森林公園キャンプ場
・緑のふるさと温泉の森キャンプ場
・山部自然公園太陽の里ゆうふれキャンプ場
秩父別ファミリースポーツセンター なんて2005年まで無料だったのに、いきなり1000円でゴミ持ち帰りです!
温泉も近くて、買い物も便利でお気に入りだったのに残念!
まぁ、無料にこだわって、500円以上の風呂代を払うことを思えば
有料でも近くに銭湯並みの料金で入れる温泉があったりする施設も多いので、
最近には「無料キャンプ場」に特にこだわらなくはなりましたが、ライダーにとって「ゴミ持ち帰り」は今後の課題ですね〜
とにかく、『ゴミ持ち帰り』ということになれば、
必ずその町で買い物して、買った時点で包装などの、捨てられるものはすべて捨て、場合によっては冷たい缶ビールをあきらめて、紙パックの焼酎にして、
まずはなるだけゴミを出さない努力。
野菜だって食べれるなら皮も料理して食べてしまう。
もしも火を使える設備があるなら、燃やして問題のないものは燃やす。
で、あとは買ったお店で断って捨てさせてもらったり、
ちょっと心が痛みながらも、コンビニでちょっぴり買い物をして捨てさせてもらう。
いい調子で大勢集まって宴会などしようものなら、人数の多い分、ゴミも多くなって、気がついたら宴会場となった私のところに翌朝は残骸が残っていて涙することもしばし…
お願い〜飲んだ酒の缶、瓶くらいは自分で面倒みてくれ〜ぃ。
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コンテナボックス 【2007/01/07 14:38】
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キャンプ用品
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関西には「コーナン」というホームセンターがあるのですが、久々にこのタイプのコンテナボックスを見つけました。
バイクでの積載に色々コンテナボックスは試してみましたが、私のこだわりは留め金が金具のもの。
プラスチックのものは2回留め金の部分が折れ、使用不能になったので。
さてさて、左が私の愛用の75L。
気になるのが隣の50L。
サイズは両方とも716×425で、高さが50Lが208、75Lが323と、高さの差は115mm。
蓋が窪んでいるタイプなので、2つ重ねるとその分高さが減って実質8cm程度の差になります。
二つに分けることで、運ぶ手間は増えるけど、荷物を使用目的によって
分けられるのと、重さを半減できるのが魅力。
私の使ってる75Lに目一杯詰め込むと総重量は20kgほどになりかなり運ぶのは辛いので、メリット、デメリットを考えると選択の余地もありかな、と。
でもって+25L分の容量アップではみ出てる荷物も収納可能かと。
今の私のパッキングはこんなかんじでありますが、
今年来た年賀状のなかにこんなのがありまして、
う〜ん、ボックス×2もありかな、と悩み中です…
で、こんなになっちゃいました!

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